2009年03月08日

うちの猫ドンJr.



私は長年猫と同居しております。

3年ほど前に19年お袋の寵愛を受けたシャム猫ドンが亡くなり、母は
それから暫く立ち直る事が出来ず、昨年の2月22日に画像のドンJr.が
我が家にやって参りました。

ロシアンブルーの雄猫ドンジュニアはひたすら大人しかった先代とは違いとにかく元気な猫です。

10月8日生まれで、もう成人となっているジュニアですが、未だに落ち着きなく、周囲のすべてに興味津津な毎日を過ごしております。

最近ずっと体調を崩し、物忘れが酷くなってきた母もジュニアと過ごす
事で幸福を感じている様子です。

サイレントキャットと言われる程ロシアンブルーはめったに鳴きません。

それでもたまぁ~に短く”にゃん♪”と鳴く時があり、そのハイトーンな
声に頬がゆるみます。

猫に限らず生命は愛おしい

沢山の生命との交流が出来たら嬉しいなぁ、と思う昨今です。


  

Posted by kin147 at 21:31Comments(0)TrackBack(0)